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色の原則が感覚的にわかる ColorJackのSphere

こちら

1
補色の関係

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2色に相対する1色を入れた関係

3
一定の間隔で拾った近似色


色が人の感覚にどのような影響を及ぼすか、
また、どのような色使いをすれば"良い"のか。
デザイン関係の方はともかく、一般の人にはわかりにくいかもしれません。


書類などの配色に悩む人も多いかと思います。
色と色との相互関係性には様々な原理があり、
実は極めて数学的、幾何学的なアプローチが可能です。

それを感覚的に見ることが出来るのがColorJackのSphere。
円上で選択した色は、RGB値、WebSafeColor等で表示可能です。
色のことで悩んだら、参考にしてみて下さい。
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世界のみんなで同時にお絵かき DrawBall

こちら

1
初期状態。まだ真っ黒な円

2
少しずつ絵が描かれていく

3
みんなで協力したり邪魔したり

5
殆どの部分が絵で埋め尽くされた

4
上書きが可能な為、常に新しい姿になる

これは非常に面白い。

世界の全ての人が、同時進行で自由に絵を描けるサイトです。
真っ黒な円に徐々に描かれていく様子を、
プレビューで見ることが出来ます。(左下の再生マークをクリック)
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みんなでネットサーフィンが出来るツール Weblin

weblin

こちら

友達や恋人と、買い物や遊びに出かけるのは楽しいです。
でも、パソコンでネットを見るのは一人きり。

みんなでネットサーフィンしたらどんなに楽しいか。
そんな願いを叶えるツールがWeblin。


ブラウザにアバターが常駐し、
閲覧しているサイトに他のWeblinユーザーが居る場合、
チャットが可能です。

つまり、友達と「楽天のトップで19:00待ち合わせ」
とかが可能で、そこには沢山のアバターが居るわけですね。
で、アバターの特徴から友達を見つけて、
現実と同じように一緒にショッピングをしたり…
ナンパしたり…


現時点ではアバターはブラウザの下部に居るだけですが、
マウスのポインタのように歩き回り、
Websiteを舞台に遊べたら良いですね。

ここまでいけば、
セカンドライフよりも楽しいのではないでしょうか。
この場合のインフラとなるwebは既に整備されているわけですし。

将来的には、ネットゲームの舞台が全webになったような状態が、
実現可能かもしれません。
これは面白いと思いますよ。
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本当に面白い芸能人blog ベスト3

竹原慎二
テキストが極端に少ないblog。
突っ込み所満載の内容、そのセンスに脱帽。

ルー大柴
芸風そのままのハイテンションblog。
見所はやはり英語混じりの文章。

アンディ・オロゴン
どう考えてもネタとしか思えない片言のblog。
じわじわと面白くなってきます。
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グランドキャニオンのスカイウォーク

Grand1

Grand2

グランドキャニオンに、
山から突き出したU字型のスカイウォークが誕生。

谷底からの高さは約1200m。
U字形の鉄骨の上に強化ガラスが張られていて、
谷底をのぞくことができるとのこと。

高い所に昇ると、
怖がりながらも落ちそうな所まで身を乗り出してしまうもの。
これはそういった願望を叶える、
真下を見るための展望台と言えそうです。

自分の立っている場所を見るのは、
時として非常に怖いです。
ましてや足下が1000mオーバーの谷底ならなおさらですね。

実際には落ちる危険性は皆無ですし、
エンターテイメントとして優れていると思います。
日本の高層建築物でも是非お願いしたいですね。
話題性は十分。成功すると思いますよ。
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Apple 8コアのMacProを発表

mac_pro

こちら

出ましたね。
最上級機は、恐るべきスペックです。
3.0GHzのクアッドコア(=4コア)であるIntel Xeonを2基搭載し、
合計8コア。

さすがに一般的な利用からするとオーバースペックですね。
3DCGやデザイン関係の仕事をしている人など、
特殊な環境にいる人にしか需要がないでしょう。

しかし、それを踏まえた上で出してくるあたり、
Appleという企業のブランディング戦略の一環かもしれません。
うちはデザインに強いぞ。最先端だぞ。と。

ケースの見た目、機能性は現行機とさほど変わらない気がします。
これは、元々理路整然とまとまったデザインだったので、
妥当かと思いますが。


個人的にはwin機を作って欲しいと常々思っています。
これは叶わぬ願いでしょうが。

値段は31万9,800円〜。
高い。
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ディアボロの大冒険続報

先日紹介したディアボロの大冒険
妻のパソコンでやってみました。

結果……面白い!
難易度は全体的に少し高めかな。
JOJOファン、不思議なダンジョン系ファンなら、
ニヤリとするような展開だらけです。
ゲームとしても非常に完成度が高いです。


元ネタの片割れ、不思議なダンジョンについて簡単に説明すると、
洋ゲーのローグに影響を受けたゲームで、
何度でも遊べるRPGというのが最大の売りです。
その仕掛けは、主に以下の2つによる所が大きいです。

□死んだらレベル1から
"不思議なダンジョン"は、
死んでしまうとレベル1からやり直しです。
スタート地点に戻り、所持品も"ほぼ"消えます。
これがゲームに一定の緊張感をもたらし、
また、RPGの宿命である強さのインフレも抑えています。

□リセットが効かない
ダメな場合はリセット。
この暗黙の了解が、
"不思議なダンジョン"シリーズの殆どでは通じません。
1ターン毎に自動セーブされる為です。
ターン毎のプレイヤーの思考性が非常に高く、
安易な行動が出来ません。


……ここで一つ疑問点が出てきます。
成長の戻るキャラで、どうやってクリアに向かうのか。
答えは、キャラを成長させるのではなく、プレイヤーが成長する。
ということです。
実際、チャレンジする毎に上達を実感出来るでしょう。

面白そうに思えてきたでしょうか。
本当は攻略などやりたいのですが、
既にwikiが出来ていました。
「ディアボロの大冒険まとめ」です。
知る限りでは最も充実したsiteです。
ご参考までに。
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無駄に長いテキストを要約するツール

こちら

メールやblogのエントリー等で、
文章が助長になりがちな人にお勧めなツールです。
サンプル版はwebで使用可能なので、試してみて下さい。
フランクな文章や前置きが長いものに効果アリです。

私は、メールがやたらと長い文章になったときに使っています。
便利ですよ。
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缶コーヒー1本10円

AllAboutより
激安自動販売機の紹介です。


要するに賞味期限が近づくに連れて値段を下げて売るという、
現代版バナナの叩き売りで、
スーパーでのお総菜のセール等と同じ考えですね。

これは何も飲食品にとどまらず、
電化製品等の、新製品が出まくる商品も「アシ」が早く、
激安セールの対象になったりしています。

そんな中、値段が恒久的に変わらない缶ジュースは、
盲点と言った感じでしょうか。
別に安く売ったからと言ってブランドイメージは変わりませんし。


個人的には週刊誌とかを安売りして欲しいです。
流通の都合上難しいのかもしれませんが…
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ディアボロの大冒険

久しぶりに@JOJOを見てみると、ディアボロの大冒険なるゲームを紹介していた。
ディアボロの大冒険
曰く、

かつてスーパーファミコンで一世を風靡した名作ゲーム「不思議のダンジョントルネコの大冒険」、そしてその続編「風来のシレン」に近いシステムをベースとして、人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」の要素を組み込んだRPG(ロールプレイングゲーム)です。

RPGと言っても、ストーリーらしいストーリーはなく、広いフィールドを歩き回ったり、人々の話を聞いて謎を解いたり・・・ということもありません。
あるのは、ひたすら続く長いダンジョンのみ。
そしてそのダンジョンは、入るたびに毎回形を変えているのです。
そのため、ストーリーはなくとも一度として同じゲーム展開にはなりません。何度繰り返しても新鮮な気持ちで遊ぶことができる、「∞(無限)回遊べるロールプレイングゲーム」なのです。


JOJOファンでは数少ない(?)5部好きの私。
そして風来のシレン好きの私。
これはやってみたい。
と、いうことで即ダウンロード。

…自分のパソコンがMACであることを忘れていました。
Winを嫁にあげてMacを買った昔の自分を恨む。
面白いフリーのPCゲームがほとんど無いのがMACのつらい所。

JOJO+不思議のダンジョン好きの方は是非トライしてみて下さい。
私も近々、嫁のWinで挑戦してみます。

→続報はこちら
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